微弱電荷技術とは・・・【スマイル華hana】
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微弱電荷技術とは・・・

人体に、微弱な電気が流れていることは周知の事実であり、

人間の5感(見る、聞く、匂う、味わう、触る)は電気信号として、脳波がキャッチしている。

人間の細胞は60兆個あるといわれるが、

すべての細胞は脳波の微弱な電気信号によって活動している。

人間だけでなく、すべての物質の電子(イオン)レベルの動きを、

電気信号として処理できるのが微弱電荷技術である。

体内に流れる微弱な電気と同じものであるので、

とても安全であることも、微弱電荷技術の特長である。

イオン導入器の場合は、肌より大きな電気信号で強制的に浸透させていくが、

微弱電荷の場合は肌と同じ強さの電気信号なので、

肌に必要な成分が、肌が必要とする量だけ浸透していくので、肌への過剰な負担がない。

例えばフェイスマスクの場合は、

約5万人レベルの微弱な電気信号がシートにインプットされていることで誰がつけても、

自分の肌細胞の持つ電気信号に共鳴反応して、浸透していくのである。


 
            微弱電荷技術の実績

もともとは、官庁、大手メーカーの産業界で多くの実績をあげている特殊技術である。

開発者は木村茂明で、自動車の塗装を常温で乾燥させたり、

落書きされた素材を傷めずに瞬時に消したりの多くに実績がある。(木村マジックと呼ばれる)

余分な化学成分を一切使用せずに、防腐・抗菌したり、

混ざらないものを混ぜたり、消臭・香り付けしたり、成分の力を増幅したりできる。

フェイスマスクに関しても、

全成分の配合量を他の化粧品メーカーにすべて公開しても、真似のできない世界唯一の技術である。

サプリメント、食品での実績も多くある。

最大手コエンザイムQ10水溶性の技術

卵殻膜を科学溶剤を使用せずに破壊する技術

3倍に薄めて減塩効果のある健康に良い醤油(薄めても味は全く変わらない)


 
保温力を上げるには、どうしたらいいか、どういう状態を保湿というのか

保温とは水分を補給することではなく、肌に本来備わっている保湿成分を維持し、

体内から水分を引き出すこと。

化粧水で表面を潤すなどの一時的な保湿も必要であるが、

肌が本来持っている保湿能力を強くすることが重要。

(表面からの過剰な補給や、油分の塗布に頼っていると、本来の保湿能力を弱める)

フェイスマスクは、

良質の美容成分(低分子、原料だけでなく抽出レベルからの無添加)が速効的に保湿すると同時に、

微弱電荷の信号が皮下組織まで届き、体内成分(コラーゲン、ヒアルロン酸、水分)を引き出す。

(化粧品に配合されている美容成分は皮下組織に届かない、栄養として吸収されることもない)

電気信号として皮下細胞に届く、微弱電荷だから可能。


 
            通常の化粧品との違いは

化粧品会社は一貫して「肌に成分をいれる」という考えで製品化してきている。

実際は、肌は重要な排泄器官であり、体内に成分を補給するところではない。

(細胞に栄養補給できるのは、腸から吸収して、血液を通じてのみ可能)

また、成分は表面(角質層)にとどまるだけで、

肌奥(真皮、皮下組織)にはとどいていないのが事実。

微弱電荷製品は、成分の浸透による一時的効果(いずれは排泄される)と同時に、

皮下組織まで届く電気信号によって真皮細胞を動かし、自らの美容成分を
造りだすことのできる、

赤ちゃんや子供のように正常で、ターンオーバーの活発な肌再生を目的としている。

➀電気的信号として、確実に皮下組織に届く

¬榲の体内成分(ヒアルロン酸、コラーゲン、水分など)を引き出す

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